洗顔の時にきめが細かい泡をつくる理由は?

美肌の基本といえば洗顔。でもこの洗顔ってけっこうむずかしいですよね。普段何気なくしている洗顔ですけど、意識してチェックしてみるとけっこう洗顔方法にアラが見えます。とくにむずかしいのが、しっかり泡立てること。モコモコした泡をつくりたいのですが、きめが細かい泡ってむずかしい。泡をつくる時は、きめが細かいモコモコした泡が良いといわれていますけどどうしてきめの細かいモコモコした泡が良いのか疑問ですよね。どうして、きめが細かいモコモコした泡が良いのかというと、泡の表面積が大きくなって、汚れも吸着しやすいくなるからなのだそうです。

たしかに、泡の表面積が大きくなると、より汚れを落としてくれそうですよね。見た目が同じぐらいの大きさの泡だったら、細かい泡がたくさん集まってできた泡の方がきれいになりそうですよね。それに、すすぎもしやすいのだそうです。肌の汚れがたくさん落ちると思ってしっかり表面積の大きいきめの細かい泡をつくるようにがんばりたいですね。

お肌は大切。加齢と闘う

若いころはお肌は何もしなくてもプルプルでした。歳を重ねるたびに・・・・悪化してきました。特に今は手がガサガサ。勿論顔も、保湿しないと大変なことに。やっぱりアラサーにもなるとお肌が故障し始めるね。顔は何とか保湿していれば平気なんだけど、手が本当に最悪な状態。

ガサガサでつらいです。いろんなところに手が引っかかるし。そんな時・・・ゆずの手作り化粧水のレシピを発見。結構この季節ゆずをもらうことが多いんだよね。

種なんていらないっていっつも捨てていたけどもったいないみたい。これからは捨てずに乾燥させて化粧水を作ります。あーもったいなかった。どうやらゆずには美白、保湿、しわ予防の効果があるらしい。そういえば、ゆず湯なんかにもするもんね。ってことで種をお風呂に入れてもいいんじゃないの?ゆずそのものはぐちゃぐちゃになっちゃうしね。他にもいろいろ手作りコスメしてみたい。あとは何があるかしら?オリーブオイルなんかもパックにいいって聞いたことがある(*^^)v

失敗は成功のもと

時間がないときのスキンケアって化粧水だけってことない?私だけかなあ。乳液とか美容液ってベタベタするから苦手で、化粧水だけってことよくありました。これってNGなんだってー。肌に水分を与えてうるおいをと思っていたけれど、実は化粧水だけだと、水分が逃げちゃって余計乾燥してしまうという事実を知ってしまいました。知ってよかった!だって知らなければずーっとこの間違えたままのケアを続けて、結局肌にダメージを与えたままだってことよね。

ベタベタしない保湿剤もあるからよく調べて自分の肌にあったスキンケア用品を見つけなきゃだね。化粧水の基本はうるおいを閉じ込める!ということなんだって。だから、水分入れたら閉じ込める油分が必要なんだね。水分はすぐに乾燥しちゃうから。そういう原理をしっかり理解しなきゃいけないね。なんだか、こんなことを知るだけでちょっと賢くなった気分?大げさ?でもこういう基本的なこと知らない人もきっと私以外にもいるはず。

美肌のためにビタミンCをたっぷり摂ろう

ビタミンCって必要だけど・・・たくさん摂ればいいというものではありません。実はビタミンCは体内に蓄えておくことができない栄養素なんですが知っていましたか?一度に大量にビタミンCを摂取しても排泄されてしまうので・・・もったいないのです。どうせ同じ量のビタミンCを摂取するのであれば、こまめに摂ることがより効果的なのでいいですよ。ただ、多く摂取しても害にはならないのでそこまで気にすることはないとは思いますが、出来る限り自分に有効になるように摂取したいですね。

また夜寝る前にビタミンCを摂取するのも効果的です。寝ている間にコラーゲンなどが生成されます。ビタミンCがあるとコラーゲン生成が効率よくできるみたいです。夜の10-2時は美容のためにも寝ることがいいので、10時までには寝るようにして更にビタミンCを摂るようにすると更に効果的です。サプリでもいいし、生のレモンでもいいし・・ビタミンCを普段から摂るようにしましょう。

よく寝る子は美人になる

美容と睡眠は密接な関係があるといわれています。よく寝る人は美人が多い?本当にそうなのかもしれません。といいますと、とある調査結果で、秋田県の女性が都道府県で一番睡眠時間が長いということがわかったのです。

秋田県の女性といいますと、秋田美人ということばもあるように色が白くて美人が多いといわれています。よく寝る人が多いということが、地域性と関係があるのかは不明ですが、だから美人が多いということにはちょっと納得ですね。子どももそうですが、成長ホルモンも分泌される夜中は寝ないといけないですね。

肌がイマイチっていう方は睡眠時間が短いのでは?睡眠と休息はお肌にはとっても大事ですよ。そして寝る前にスペシャルケアをすれば鬼に金棒ですね。私もこどもと一緒に毎日9時に寝てます。おかげさまでいまのところ肌トラブルがありません。やっぱり睡眠って重要!!子どもの肌がぷるぷるなのも良く寝るから?ま、肌は日々老化しているから、関係ないか。

ハンドクリームでお肌にうるおいを。

指先まで綺麗なのはいいですよね。冬になると指先ががさがさ・・・。そこでいろんなハンドクリームを使いましたが、全然いいのに出会えませんでした。しかし最近やっとこれだ!と思えるものに出会えました。フロレナ ハンドクリーム BIOカモミール です。 他にもいろいろな香りがあったと思いますが、私はこのカモミール気に入っています。 ドイツ製なんだけど・・・香りでも癒されるし何と言っても使用感がいいです。

変にべたべたならないし、それでいて指のうるおい効果も実感できます。 さほど高くもないしお勧めです。 これは100mlですが、お試しで小さいサイズ(たしか20ml)があるので香りとか使用感を試すのにはいいですよ。たしか他にアロエとかあったと思います。 いつもあれあれだった手がこのハンドクリームで改善されてきています。 でもアカギレが治った程度なので、指先のささくれとかそういったものはまだ治ってないけど、痛いのが改善されただけでもかなりストレスもなくなります。 また何と言っても香りがいい。カモミール万歳です。

これから紫外線に要注意!

紫外線と言えば、夏!と思いがちだけど、化粧品のスタッフさんによると春の日差しが一番怖いんだって。だから、暖かくなる春からしっかり紫外線対策をしてくださいって言われたよ。それを聞いてから、春に限らず年中紫外線予防のSPFは入っている化粧下地や日焼け止めを使用していますよ。最近の化粧品ってほとんどが日焼け止め効果が入ったものが多いから、気に入った化粧品を選べばほとんどSPFがあるんだよね。だから、基本お化粧をすれば日焼け止めはOKって感じなんだよね。

あとは、顔以外のお肌だよね。首筋とか手足もちゃんとケアしておかないと将来シミがでてきたりしちゃうよ。手は人に見られているから、絶対にきれいにしておきたいよね。でも、手ってお手洗いの後とか家事の後とか手洗いをするから、その時一緒に日焼け止めも落ちちゃっていることが多くて、塗り直しを忘れちゃって日焼けしちゃうことがあるんだよね。日焼け止めを常備しておいてお肌のケアを忘れないようにしなくちゃね♪

豆を見方につける!

食材によるダイエットの豆知識です。ダジャレではありませんが、豆を見方につけるのがいいようです。

豆には脂肪の代謝を活発化するという効果があるようです。
ダイエットの最大の敵、脂肪取り込むのではなく、代謝で体から出すというすばらしい作用です。

ダイエットには脂肪の含まれたものを食べるのはタブーですが、我慢しすぎてはストレスがたまって逆効果です。そんなちょっと食べたいなあって言うときに、豆料理を取り入れて上手に食事するというのも手です。

そして豆乳は高たんぱくで低カロリーなのだとか。いくらダイエットしているからとっても必要な栄養はとる必要があります。
そんな時、豆乳は栄養素も含まれているのに低カロリーだなんてダイエットにもってこいですね。

そして、コラーゲンの代謝を促すので美肌づくりに最適なんですって。ダイエットもしながら美肌効果もあるなんていうことなし!

最後に血中の中性脂肪を減らし、体脂肪がつきにくい体にするという最強な豆たち。

納豆や豆乳、大豆などは上手に料理に取り入れてストレスフリーでダイエットしたいですね。

意識すること

体重が増えてしまったけれど、特別な何かをするのはどーせ続かないのでいろいろ良いと思うものを取り入れてきました。
続けていたのは、「意識するということ」だけ。

例えば気が向いたときにストレッチをしたり、立っている時や座っているときにそのストレッチを意識した立ち方や座り方をしたり。
間食をする時間を気にしたり。食事のバランスを考えてみたり。

コレ!ということはしていないのですが、そうやって健康や体や太らないことに気を使った「意識した」生活をしていたら、1ヶ月くらいでマイナス2キロくらいになりました。
本当はもう少し・・・といいたいところなんですが、こういう生活をすることで自然と体重って落ちるんだと結果が出たことでとりあえず満足です。

更なる努力でもう少しお腹の肉と太ももの肉を撃退したいですが、無理すると失敗するので自然に「意識しながら」続けていきたいです。
体ってラクしてるとすぐにお肉がつきますよね。だからなるべくラクしないこと。食べ過ぎないこと。

でも食べたいときはたまには食べちゃう。ストレスをためないこと。これが鉄則ですね。

乳首が黒いという私のコンプレックス

今は専業主婦になった30代半ばの私ですが、20代の頃に特に強くコンプレックスに感じていたことは乳首が黒いということです。

よく乳首 黒い女性は、性交経験が豊富などと言われてしまいますが、私の場合はそんなことはなく、お付き合いした人数も少ないですし真面目にしていました。

それなのに乳首が黒いということが嫌で、それを彼氏に見られないように注意していました。

女性同士で温泉に行く時も、移動する時にはタオルで隠したりしていましたし、彼氏の場合は特に気になりました。

見られる状況になる時には、電気を消して暗くするなどして、自分なりにそのことを気にせずに行為ができるようにと工夫をしていました。

一度彼氏に指摘されたこともありますが、「遊んでいる人ばかりがそうなるわけじゃなくて、生まれつきだよ」と言いましたが傷つきました。

それからはそれまで以上に気になりましたし、特に対策などはしていませんでしたが、自分で鏡などを見る時にも意識しないようにそこに目がいかないようにと自然にそらしていたように思います。

夫と結婚をして子どもが産まれ、子どもがおっぱいをおいしそうに吸う姿を見ると、そういったことは不思議と気にならなくなりました。

若い女性にとっては、大きなコンプレックスになると思います。

ラクトフェリンって?

コンビニエンスストアって昔は、幅広くちょっとずつしか商品がないイメージしかなかった私。

でも最近、コンビニエンスストアでもショーケースに20種類以上のヨーグルトがずらっと並んでいますよね~。アロエやリンゴ入り、そしてナタデココ入り。あとは脂肪ゼロや乳酸菌の働きを強調したタイプなど多種多様で基本的に優柔不断な私はついつい目移りしてしまいます…( ̄∀ ̄*)

最近特に気になっている商品がラクトフェリンヨーグルトっていうものなんですけど、このラクトフェリンって成分が乳酸菌の一種かと思いきや、そうではなくて母乳や唾液などに含まれるタンパク質の一種なんだそうです。

母乳を飲ませると免疫力が上がるとよく昔から云われていますよね。そして森永などの研究で、ラクトフェリンを続けて摂取した結果、風邪をひく人が減ったり、胃がんの原因とされるピロリ菌が抑えられたりといった改善効果が確認されているそうですよ。って言うことは乳酸菌プラスラクトフェリンでダブルの相乗効果が期待できるのかな?と思いますよね(*´艸`)♪

ヨーグルトは定期的に摂るってことは、結構難しかったりするので、私は、乳酸菌サプリメントも併用しちゃってます。